83 :風吹けば名無し:2011/05/03(火) 00:56:04.26 ID:3iJjE/2h
お祭りch古来のスレってなにがあったの
87 :風吹けば名無し:2011/05/03(火) 00:57:23.19 ID:z+1OMUDw
»83
阿波踊り実況とか
88 :風吹けば名無し:2011/05/03(火) 00:58:11.68 ID:7Q8obY4+
»87
なにそれ見たい
語彙が少ない人はマジでクソ。もう本当にダメ。何がダメって、語彙が少ないからマジで言うことがクソ。すごいクソだから、他人からもダメみたいにに思われてて、ヤバいくらいクソ。もう、本当にヤバいくらいクソ。ヤバい。クソ。語彙が少ない人ってマジでクソ。
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あ(っくん) (alexkppzu6) on Twitter (via yasunao)
じわじわくる
(via hellisinyourbrain)小説のおもしろさにハマると苦労してまでわざわざ自分で書く気がなくなるというケースもあるのは事実。
はれときどきぶたのアニメやってたとき観てたけどこれ作ってる人は良質なヤクをキメてるんだなって本気で思っていました
「誰にもコピーされなければ、作品は広がらない」
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おもしろさは誰のものか:「コピーされ、2次創作されてこそ売れる時代」――伊藤穣一氏に聞く著作権のこれから (1/2) - ITmedia News
ほとんどのアーティストは「作品を人に見てもらいたい」と思っている。今のネットワークだと、誰もコピーしなければ、作品を知られることは難しいと思う。
メディアにとって、プロモーションコストが無限に高くなり、お金があっても有名になれなくなった。その一方で、アーティストが自分でプロモーションして自分で売ることができる時代。流通コストも、ネットを使えば無料だ。有名にさえなってしまえば、アーティストは自分で直接販売できる。
「インテリが書いてやくざが売る」とも言われるが、やくざがいらなくなった時代。日本のアニメも、CCの非商用ライセンスでばんばん出すべきだと思う。
ネットのおかげで、アーティストは自分のサイトから直販できるようになった。ファンも、アーティストのサイトから買う方が、Amazonで買うよりも価値を感じる。アーティストとの“関係性”のあるコンテンツの価値はすごく高まる。
CCで楽曲を無料開放することでプロモーションし、CCで楽曲を公開したナイン・インチ・ネイルズの場合は、300ドルの限定版のCDのボックスセット2500個が、すぐに売り切れた。
彼らはECサイトはほとんど使わず、自分たちのサイトでCDを売っている。収入の1億6000万円はほとんど自分たちに入っている。昔は大部分を、仲介業者にもってかれていたものだが。
お客さんのことを「犯罪者」と呼んじゃった時、音楽業界は損したと思う。
「ファンが増えてリミックスされると売り上げが上がる」ということは、実験をしながら見せていく必要がある。「ファンがリミックスしてくれないコンテンツは、世の中では認められない」ということになってくると思う。
すげー、面白い!
(via rioysd)
(via pdl2h)
(via skznight, showjin) 2009-06-06
(via ipodstyle)
2011-01-10
(via quote-over100notes-jp)